UNDER ARMOUR(アンダーアーマー) | ゴルフメーカー | ゴルフスタイルWEB

トップ 当サイトについて サイトマップ
ゴルフスタイルWEB

高機能な下着(インナー)で次々とスポーツ界を席巻しているUNDER ARMOUR(アンダーアーマー)ですが、ゴルフ界においてもアンダーウェア部門の牽引メーカー!

アンダーアーマーの歴史

機能下着の魁的メーカーであるUNDER ARMOUR(アンダーアーマー)だが、誕生から僅か10年余り、 アメリカンフットボール選手であったケビン・プランクの元で、アスリートに特化した下着(インナー)を開発始めたのがきっかけである

元々トップアスリートであったケビン氏には、自らの製品を試してくれる有名選手が多くおり、 フィードバックと改良には十分な環境があった 良い物は口コミで広まっていくもの、評判が評判を呼び、 フットボール界からあらゆるスポーツへ波及していったのだった

日本でのパートナーシップ

UNDER ARMOUR(アンダーアーマー)の日本でのパートナーシップは株式会社ドームであるが、 1998年当時NFLヨーロッパでコーチを務めていた安田秀一氏(現Dome代表取締役)が、アンダーアーマーの画期的なウェアに惚れ込んだのがきっかけです

テーピングなどのスポーツメディカル商品を扱っていたドームですが、アンダーアーマーとの契約を機に急成長を遂げ、 様々なスポーツに協賛するなど、有名アスリートとの契約を成功させて、スポーツ事業を推し進めている

日本人アンダーアーマー契約プロ

伊澤利光
「『アンダーアーマー』がゴルフ界に浸透したのはここ最近だけど、気付けば周りのキャディや選手、 関係者が『アンダーアーマー』を着ていて、皆その機能を絶賛していたよ。アスリート色の強いブランドイメージもさることながら、実際着用したら驚くほど軽いし、 着心地が良い。それにストレッチ性があるからどんな状態でもスイングを妨げない。良いものを、使いたい、素直に思った。」伊澤利光コメント
谷口拓也
東北福祉大学ゴルフ部出身で星野英正、谷原秀人の後輩である2004年のアイフルカップで優勝経験があり、今後期待される若手の1人である
神山隆志
2004年にJCBクラシック仙台での1勝があり、この年ブレイクをしている
増田伸洋
ラグビー出身者だけに体格はがっちりとしている 6回のプロテスト挑戦と苦労人でもあり、2006年の「マンダムルシードよみうりオープン」で悲願の初優勝は記憶に新しい
S・K・ホ
日本ツアーで活躍する韓国人ゴルファー

メニュー

スペシャルコンテンツ
ブックマーク登録

ゴルフスタイルWEB ゴルフ情報の総合サイト


Copyright (C) ゴルフスタイルWEB All Rights Reserved.