創業は1998年12月、今では飛びの代名詞として知られるワークスゴルフですが、当初はゴルフ用品を取り扱う専門商社でした その後「ゴルフクラブへの飽くなき追求」のもと、クラブ製造販売へシフトし順調とまでは行かないものの次第にワークスゴルフが求める「飛び」への評価を得ていきました
2004年に発売されたアルティマイザーV-01はドラコン日本選手権で総合使用率1位を樹立し、その後もドラコンの世界では圧倒的な実績を誇っている ドライバーに注目されるワークスゴルフだがアイアンやパターなどの製造も行っており、中でもシャフトには高い評価があり、ワークスゴルフの「挑戦と革命」が受け継がれている