ショット後、ボールがOBの危険性が高い場合やウォーターハザードなどで紛失の可能性がある場合、打ち直しをせずにこの暫定球を打つ
バンカーショット用のアイアンクラブ。ジーン・サラゼンにより考案
ウッドヘッドのフェース部分の厚みの少ないものをいう。ヘッドの厚みが少ないと重心が低くなり、ボールが上がりやすくなる。球が上がらないひとはシャローフェースのウッドを使うといい
インパクトの際、クラブフェースのネック寄りにボールが当たること。予期せぬ方向にボールが飛んでしまう為、非常に危険なこともある。
チッパーともいう 公式競技では違反で使用できない
スイング中に体が左右に動くこと。体の軸がプレて固定出来ずに 左右に移動するため、スイング軌道が一定せず、最も悪い打ち方である。
ハンディキャップなしで競技すること。
3番ウッド
右利きの人では、左から右に大きく曲がっていくボールのこと。グリーン上でも右にきれるラインをスライスラインなどと言う。
フェアウエイとラフの間にあり、フェアウエイほど芝を短く刈り込んではいないが、ラフほで芝を伸ばしていない部分のこと
キャディーなしでラウンドすること。
クラブのシャフトとヘッドの接続部分のこと
クラブヘッドの底の部分。また、ボールを打つためにクラブを地面に付ける行為をソールするという。